
必須事項であるヒッチメンバーの取りつけ。
互興マリンさんにお願いしていた1,000Kg対応のヒッチメンバーが届いたので取りつけてみた。ジムニー/シエラ用の国産の既製品は牽引能力550Kg未満が多いなか、互興マリンさんなら別注の1,000Kg対応、さらに最近では豪州仕様の1,300Kg対応品も用意してくれる。
筆者のシエラは前記事で950登録を終えているのであとはヒッチメンバーの装備だけだ。意外に忘れがちなのはETCの再セットアップ。これを忘れては牽引時にETCゲートが開かないので注意。

筆者のカーゴトレーラーの出どころも実は互興マリンさん。圧倒的に広い荷室は使い勝手が良く車内の狭いジムニーシエラと相性も抜群。超ショートと比べれば機動性がよく狭い脇道も入っていけるので出動する機会が増えると期待してるのだが。。。

このカーゴトレーラーは牽引免許不要ギリギリサイズの総重量750Kg。最大積載は500Kgだがフレーム自体は1トンに対応する。荷室容積は目測で軽トラの2.5倍以上はありそう。
当然ながら既製品550Kgのヒッチメンバーでは不安しかないのでシエラ契約時から決めていた互興マリンさんの1,000Kg対応のヘビーデューティーヒッチメンバーを発注させてもらった。
ハイマンリースの1,300Kg対応品も魅力であったが現段階で入荷に時間がかかるとのことで断念した。もっと早くに発注していればと少々悔やむがシエラなら1,000Kg対応で充分かな。でも漢のロマンがね。。。
互興マリン公式サイトはこちら。
互興マリン公式ブログはこちら。
お問い合わせ、発注に関しては公式サイトのメールを利用して下さいとのこと。

受注制作だがわずか1ヶ月で到着。値段もそれなりにお高い。
内容物はヒッチメンバー、ボールマウント、ボール、ヒッチソケット、ヒッチピン、点灯用コントロールリレー、ボルト類と取りつけに必要なものを一式。お近くであれば装着をお願いしたかったがなにせ三重から宮城なので。いつかはお邪魔したいショップさんである。

ヒッチメンバーはボルトオン! これは有り難い。
超ショートの時は燃料タンク下ろしたりフレームの穴あけやら相当大変だったがボルトオンなら装着のストレスはない。メンバーは素人の方でも自宅で取りつけできそうだがテクを要するのは灯火系の配線処理だ。慣れた人でもこちらの方が時間がかかる。
配線処理に自信がなく宮城のお店に行けない人は馴染みのショップを通して対応してもらうのをおすすめする。互興マリンならなんとかしてくれる。しらんけど。

灯火用のコントロールリレーも結構お高いが、
従来のようなテールランプから直接供給ではなくこのコントロールリレーを使わなければならない理由がある。LEDバルブを採用した最近の車のテール線は極細で電力不足に陥りやすい。キャントレ所有の友人デリカD5も電力不足でヘッド側も何も点かなくなって夜に呼び出された事もあった。
そして従来電球式の新型ジムニーシエラでさえ配線がかなり細くなっておりこういった電力不足や危険な発熱が起こる懸念はつきまとう。コントロールリレーはもはや常識の時代か。トレーラーユーザーは如何なる時でも不安要素は取り除いておかなければならない。

(過去画像)基本構造は超ショートの時に自作した24V→12V変換装置と同じ。
なので、今回も自作を考えたがジムニーシエラはスペース的に厳しいのと正直面倒くさいということで超小型かつ高価なコントローラーを同時に注文させてもらった。
まぁ、とにかく取りつけを開始する。

リア左側の内張りを外して、

スペアとリアバンパーも外してジャッキアップ。もう慣れたものだ。
シエラのリアバンパー取外しは封印があるので通常はナンバー下のクランプを外してナンバーはボディ側に残る形になる。もちろんヒッチメンバー取りつけもそれで問題ない。筆者のは訳あって再封印申請ずみ。

付属のボルトナットは不思議な形をしてるが?

こういうことね。手指の入らないフレームの中を通すマジックハンド的な。

元からあった単なる通気孔がブラケット取りつけ穴に変身!マジックハンドは人類最高の発明。

ブラケットは3個のボルトで仮固定する(しっかり締めるのは位置合わせしたあと)
ちなみに手前のナット。同封されてるはず?のM14ナットが2つ足りなかったので自前で用意した。それ位はぜんぜんモウマンタイだが適当なナット探すのにちょっとタイムロス。

そして右側も。
ちなみにこのマジック溶接棒?。作業中は目を突かないほうに注意すべし。これは最後に手でグネグネして金属疲労で折ってやろうと思ったのだが思うように折れなかったので番線きりでカットした。

右側は純正マフラーが邪魔してブラケット取りつけが厳しいので、
リヤマフラーのボルトを外し宙ぶらりんにしてクリアランスを確保。当初マフラー吊りゴムを外そうと試みたがかなり狭かったので、やってみたらこちらを外した方が断然早かった。でもこれ社外マフラーとかだと予めクリアランス確認しておいたほうがいいかも。

腕をぷるぷるしながらメンバー取りつけて位置決め。誤差なし。高精度サンクス。

全10箇所のボルトを本締めしたら取りつけ完了。
レシーバーはソレックス製と同じ40mm角かな。個人的には使い慣れた2インチ角の方が拡張性があって良かったけどね。どうしてもなら変換アダプタとかあるけど冷静によく考えてみるとトレーラーひくだけなので今のところ何の不便があるわけでもなく。

お次はコントロールリレーの取りつけ。こっちの方が実は大変。
コントロールリレーの商品名は「Universal Electric Kit UEK7C」。部品はおまかせしたので筆者はあまり詳しくないが調べてみると使ってる人も結構多い。いくつもの電気信号をこの謎箱だけで個別に制御してくれるスグレモノ。古い人間にとってこれほど画期的なのモノはない。

老眼きてるので取説は見たものとする。じっくり見たい人はこちらから。

こんな感じですわ。

これが付いたら実感が湧いてくる。アメリカ7ピンのヒッチソケット。
さすがは互興マリンさん。50mmボールも然り、筆者のジムニーシエラもカーゴトレーラー(ノバテクノCargo2000)も当然のごとく知り尽くしており部材はほとんど説明しなくても揃えてくれている。まさにツウといえばカァである。

テールランプの純正カプラで各信号をサーキットテスターで模索する。
実はスズキアリーナの知人にシエラの配線図をFAXしてもらったが印刷の質が悪く全く見えないという。。。仕方ないので原始的にテスターでチェックした。
ジムニーシエラJB74Wの覚書(自分用)

信号の取り出し場所とコントロールリレーの設置場所は遥か前方の、
左側内張りの中に配置することにした。作戦としてコントロールリレーの主電源は室内後方左の純正電源ソケットから供給させ、そこからの7芯ケーブルは以前バックカメラで利用したグロメットを通しヒッチソケットまで引き込む。

信号取り出しは自前の極細用エレクトロタップ。付属のものは使わない。
よくエレクトロタップは信用できないなどと耳にする。じつは最近まで筆者も同じ考えだったのだが、たいていは配線の太さに合ってないものを使用するための不具合が多い。筆者は劣化のしにくい車内に限るが、然るべきパーツで然るべき方法をとればある程度の確実性は得れるものと考える。慣れないギボシを使うよりよっぽど信頼性は厚い。

コントローラーはタイヤハウス上に両面でペタッと。ここ結露しなければ良いのだが。

エレクトロタップのところは絶縁テープでぐるぐる巻の刑に処す。
※実際の灯火の確認は後述。

作業も終盤。あとは復元するだけだが、

最後はマウントにヒッチボール取りつけ。パイレンとモンキーで締め付けようとするも、

パイレンが苦手なので結局は万力で締め付け作業。
追記
アホみたいに一生懸命ボールを取り付けているがこれが全くの逆だった。ボールが画像上側に配備するのが正解である。(関連記事 【初連結】ジムニーシエラとカーゴトレーラー)

完了。作業時間2時間30分。功労者はマキタ君かな。
追記、灯火装置の点検

超ショートに使ってるヒッチキャリアを繋いで灯火装置の点検をした。
テール、左右ウィンカー、ハザード、ストップランプは全て良好。ストップランプはiPhoneでビデオ撮影して確認。バックランプはキャリアに装備してないのでそれだけ未確認となった。今度トレーラーを繋いだ時に確認するとしよう。
筆者が取りつけたコントロールリレー「Universal Electric Kit UEK7C」は実際にヒッチカプラーを繋いだ状態でないと作動しない仕組みになっている。普段は電気をタレながさない賢い仕様だ。
筆者はそんなことも知らず、装着後にテスターを当て通電テストをするも信号が来ず悩んでいたのだが、互興マリンさんにTELして聞くとそういう事だと即答してくれた。あるいはコントローラーの初期不良?なんて疑ってしまったが、「ヒッチカプラーを接続して初めて電気が流れるため未接続状態ではテスターで確認できない」という大事な事をここに記しておく。

ええんやないの~

見よ、このドヤりんぐ具合

足のスネを打ち付けるのでマウントはとりあえず外すけどね。
天気が悪いのでトレーラーのドッキングは後日。そのときはここにも画像アップする予定。
午後からは、こいつ ↓↓↓

こっちの方が記事としてはジムニストに需要ありそう。
詳細は次記事で。
関連記事
20141229 超ショート用ヒッチメンバー
20150202 トレーラー灯火用24V→12V変換装置 その2
20151108 BLAST-CARGO T-22 ラストラン&撮影会
20170504 カーゴトレーラー購入まで
20180625 ハイゼットカーゴにもヒッチメンバー
20200903 ジムニーシエラの950登録とその帰りの旧道めぐり

筆者のカーゴトレーラーの出どころも実は互興マリンさん。圧倒的に広い荷室は使い勝手が良く車内の狭いジムニーシエラと相性も抜群。超ショートと比べれば機動性がよく狭い脇道も入っていけるので出動する機会が増えると期待してるのだが。。。

このカーゴトレーラーは牽引免許不要ギリギリサイズの総重量750Kg。最大積載は500Kgだがフレーム自体は1トンに対応する。荷室容積は目測で軽トラの2.5倍以上はありそう。
当然ながら既製品550Kgのヒッチメンバーでは不安しかないのでシエラ契約時から決めていた互興マリンさんの1,000Kg対応のヘビーデューティーヒッチメンバーを発注させてもらった。
ハイマンリースの1,300Kg対応品も魅力であったが現段階で入荷に時間がかかるとのことで断念した。もっと早くに発注していればと少々悔やむがシエラなら1,000Kg対応で充分かな。でも漢のロマンがね。。。
互興マリン公式サイトはこちら。
互興マリン公式ブログはこちら。
お問い合わせ、発注に関しては公式サイトのメールを利用して下さいとのこと。

受注制作だがわずか1ヶ月で到着。値段もそれなりにお高い。
内容物はヒッチメンバー、ボールマウント、ボール、ヒッチソケット、ヒッチピン、点灯用コントロールリレー、ボルト類と取りつけに必要なものを一式。お近くであれば装着をお願いしたかったがなにせ三重から宮城なので。いつかはお邪魔したいショップさんである。

ヒッチメンバーはボルトオン! これは有り難い。
超ショートの時は燃料タンク下ろしたりフレームの穴あけやら相当大変だったがボルトオンなら装着のストレスはない。メンバーは素人の方でも自宅で取りつけできそうだがテクを要するのは灯火系の配線処理だ。慣れた人でもこちらの方が時間がかかる。
配線処理に自信がなく宮城のお店に行けない人は馴染みのショップを通して対応してもらうのをおすすめする。互興マリンならなんとかしてくれる。しらんけど。

灯火用のコントロールリレーも結構お高いが、
従来のようなテールランプから直接供給ではなくこのコントロールリレーを使わなければならない理由がある。LEDバルブを採用した最近の車のテール線は極細で電力不足に陥りやすい。キャントレ所有の友人デリカD5も電力不足でヘッド側も何も点かなくなって夜に呼び出された事もあった。
そして従来電球式の新型ジムニーシエラでさえ配線がかなり細くなっておりこういった電力不足や危険な発熱が起こる懸念はつきまとう。コントロールリレーはもはや常識の時代か。トレーラーユーザーは如何なる時でも不安要素は取り除いておかなければならない。

(過去画像)基本構造は超ショートの時に自作した24V→12V変換装置と同じ。
なので、今回も自作を考えたがジムニーシエラはスペース的に厳しいのと
まぁ、とにかく取りつけを開始する。

リア左側の内張りを外して、

スペアとリアバンパーも外してジャッキアップ。もう慣れたものだ。
シエラのリアバンパー取外しは封印があるので通常はナンバー下のクランプを外してナンバーはボディ側に残る形になる。もちろんヒッチメンバー取りつけもそれで問題ない。筆者のは訳あって再封印申請ずみ。

付属のボルトナットは不思議な形をしてるが?

こういうことね。手指の入らないフレームの中を通すマジックハンド的な。

元からあった単なる通気孔がブラケット取りつけ穴に変身!マジックハンドは人類最高の発明。

ブラケットは3個のボルトで仮固定する(しっかり締めるのは位置合わせしたあと)
ちなみに手前のナット。同封されてるはず?のM14ナットが2つ足りなかったので自前で用意した。それ位はぜんぜんモウマンタイだが適当なナット探すのにちょっとタイムロス。

そして右側も。
ちなみにこのマジック溶接棒?。作業中は目を突かないほうに注意すべし。これは最後に手でグネグネして金属疲労で折ってやろうと思ったのだが思うように折れなかったので番線きりでカットした。

右側は純正マフラーが邪魔してブラケット取りつけが厳しいので、
リヤマフラーのボルトを外し宙ぶらりんにしてクリアランスを確保。当初マフラー吊りゴムを外そうと試みたがかなり狭かったので、やってみたらこちらを外した方が断然早かった。でもこれ社外マフラーとかだと予めクリアランス確認しておいたほうがいいかも。

腕をぷるぷるしながらメンバー取りつけて位置決め。誤差なし。高精度サンクス。

全10箇所のボルトを本締めしたら取りつけ完了。
レシーバーはソレックス製と同じ40mm角かな。個人的には使い慣れた2インチ角の方が拡張性があって良かったけどね。どうしてもなら変換アダプタとかあるけど冷静によく考えてみるとトレーラーひくだけなので今のところ何の不便があるわけでもなく。

お次はコントロールリレーの取りつけ。こっちの方が実は大変。
コントロールリレーの商品名は「Universal Electric Kit UEK7C」。部品はおまかせしたので筆者はあまり詳しくないが調べてみると使ってる人も結構多い。いくつもの電気信号をこの謎箱だけで個別に制御してくれるスグレモノ。古い人間にとってこれほど画期的なのモノはない。

老眼きてるので取説は見たものとする。じっくり見たい人はこちらから。

こんな感じですわ。

これが付いたら実感が湧いてくる。アメリカ7ピンのヒッチソケット。
さすがは互興マリンさん。50mmボールも然り、筆者のジムニーシエラもカーゴトレーラー(ノバテクノCargo2000)も当然のごとく知り尽くしており部材はほとんど説明しなくても揃えてくれている。まさにツウといえばカァである。

テールランプの純正カプラで各信号をサーキットテスターで模索する。
実はスズキアリーナの知人にシエラの配線図をFAXしてもらったが印刷の質が悪く全く見えないという。。。仕方ないので原始的にテスターでチェックした。
ジムニーシエラJB74Wの覚書(自分用)
- 車両側 茶色線→バックランプ
- 車両側 黄色線→ナンバーランプ(車幅灯系はナンバーを使う方が良いらしい)
- 車両側 薄青線→ブレーキランプ(近似色の濃青色は未調査)
- 車両側 若草色→左ウィンカー
- 車両側 緑色線→右ウィンカー

信号の取り出し場所とコントロールリレーの設置場所は遥か前方の、
左側内張りの中に配置することにした。作戦としてコントロールリレーの主電源は室内後方左の純正電源ソケットから供給させ、そこからの7芯ケーブルは以前バックカメラで利用したグロメットを通しヒッチソケットまで引き込む。

信号取り出しは自前の極細用エレクトロタップ。付属のものは使わない。
よくエレクトロタップは信用できないなどと耳にする。じつは最近まで筆者も同じ考えだったのだが、たいていは配線の太さに合ってないものを使用するための不具合が多い。筆者は劣化のしにくい車内に限るが、然るべきパーツで然るべき方法をとればある程度の確実性は得れるものと考える。慣れないギボシを使うよりよっぽど信頼性は厚い。

コントローラーはタイヤハウス上に両面でペタッと。ここ結露しなければ良いのだが。

エレクトロタップのところは絶縁テープでぐるぐる巻の刑に処す。
※実際の灯火の確認は後述。

作業も終盤。あとは復元するだけだが、

最後はマウントにヒッチボール取りつけ。パイレンとモンキーで締め付けようとするも、

パイレンが苦手なので結局は万力で締め付け作業。
追記
アホみたいに一生懸命ボールを取り付けているがこれが全くの逆だった。ボールが画像上側に配備するのが正解である。(関連記事 【初連結】ジムニーシエラとカーゴトレーラー)

完了。作業時間2時間30分。功労者はマキタ君かな。
追記、灯火装置の点検

超ショートに使ってるヒッチキャリアを繋いで灯火装置の点検をした。
テール、左右ウィンカー、ハザード、ストップランプは全て良好。ストップランプはiPhoneでビデオ撮影して確認。バックランプはキャリアに装備してないのでそれだけ未確認となった。今度トレーラーを繋いだ時に確認するとしよう。
筆者が取りつけたコントロールリレー「Universal Electric Kit UEK7C」は実際にヒッチカプラーを繋いだ状態でないと作動しない仕組みになっている。普段は電気をタレながさない賢い仕様だ。
筆者はそんなことも知らず、装着後にテスターを当て通電テストをするも信号が来ず悩んでいたのだが、互興マリンさんにTELして聞くとそういう事だと即答してくれた。あるいはコントローラーの初期不良?なんて疑ってしまったが、「ヒッチカプラーを接続して初めて電気が流れるため未接続状態ではテスターで確認できない」という大事な事をここに記しておく。

ええんやないの~

見よ、このドヤりんぐ具合

足のスネを打ち付けるのでマウントはとりあえず外すけどね。
天気が悪いのでトレーラーのドッキングは後日。そのときはここにも画像アップする予定。
午後からは、こいつ ↓↓↓

こっちの方が記事としてはジムニストに需要ありそう。
詳細は次記事で。
関連記事
20141229 超ショート用ヒッチメンバー
20150202 トレーラー灯火用24V→12V変換装置 その2
20151108 BLAST-CARGO T-22 ラストラン&撮影会
20170504 カーゴトレーラー購入まで
20180625 ハイゼットカーゴにもヒッチメンバー
20200903 ジムニーシエラの950登録とその帰りの旧道めぐり

























