
ネタとしては面白くないが最近取りつけた小物をまとめて記録。
左からアルミ製ヘッドレストホルダー、暖色LEDルームランプ、サムライプロデュースのサイドシルスカッフプレート、INNOカーゴトレイ、CREEのLEDバックランプバルブ。
アルミ製ヘッドレストホルダー

ヤフオク、メルカリなどで入手できるヘッドレストホルダー。
取り外した後部座席のヘッドレストはほんとに邪魔になる。何とかならないものかというニーズに応え有志の方々が時間や技術のないユーザーの代わりに制作してくれている。
リアサイドにあるユーティリティスペースに取り付けるタイプのものは様々なアイデアがあり見ていて面白い。もちろん筆者も自作を考えたが製品のクオリティは素晴らしくお金で解決した罪悪感を忘れさせてくれる。

筆者が選んだのはアルミ製のもの。paypayフリマで購入させてもらった。
ホルダーの上面には元からある用済みになった純正ボルトを取りつけられるアイデア製品だ。これならそこにフックを増設したり拡張性も良さげである。
LED暖色ルームランプ

気になっていたルームランプのLED化。

製品は前後3点セット。ラゲッジ用?の小さいヤツはどこに付けるかまだ分からないという。
ジムニー/シエラ用のLEDルームランプは市場にたくさんあるが筆者はどれがいいのか分からないので適当に暖色のものをチョイス。価格はヤフーショッピングで 2,780円だった(現在品切中)。

かなり明るくなったというか明るすぎる。でも暖色系を選んだのは正解だった。
サムライプロデュースのサイドシルスカッフ

大人気サムライプロデュースのサイドシルスカッフを入手。
ずいぶんまえから目をつけていたサムライプロデュース製品。プレートは3色展開で筆者はカーボン調のものに。金属板にコーティングしたような材質で金型プレス精度がよく両面テープ装着でもそうそうズレて失敗することはない。評判通りのナイスなクオリティだ。
もともと純正の樹脂プレートを子供に踏まれる対策で購入したがキレイ過ぎて余計に踏めなくなってしまった。さらにそんな心配も虚しく子供らが後部座席に乗り込む時はスカッフより後ろを踏むので意味がない。これは装飾品として価値を見出すか。やっぱ本物のサイドステップが必要か悩む。
INNOカーゴトレイIA810

欠品していたINNOカーゴトレイIA810がようやく届いた

カーメイト INNO IA810 スズキ JB64W ジムニー XL XC / JB74W ジムニーシエラ JL JC専用 カーゴトレイ

筆者は家族を乗せることもあるので装着したまま座席を展開できるタイプが必須条件だった。
ジムニー用のラゲッジマットもさまざまな種類がある。マットを装着したまま座席を使える分割タイプが主流だが隙間に砂やゴミなどの侵入が気になるので一体型のものを探した。そんななかYOUTUBEのレビュー動画をみてINNOのカーゴトレイに決めた。
決め手はまず一体型で展開できること、取りつけが楽なこと、防水性に優れていること、滑り止めがあること、水洗いができることである。キャンプギアを積むとどうしても砂やら草やらもあるし雨撤収もあるのでタフに使う筆者にはぴったりだ。筆者が使っているフロアマットとの統一性がはかれたのも良かった。

平日は双子の送迎があるので普段はこんな感じ。ホントはもう2シーターでいいのだが、

仕様上、座席展開でラゲッジスペースが無になる。。。一体型の宿命も織り込み済みで購入。
CREE LEDバックランプバルブ

夜間バック時の視認性アップのためLEDバックランプバルブの換装。歳を重ねるとどうも鳥目が酷いのでいち早く対策をしたかった。同時にバックカメラの視認性アップも期待できる。

ヤフーショッピングで適当に見つけたCREEのT20 LEDバルブ2個入3,850円。ほんとはIPFの800lmのやつが欲しかったが1個4,410円はさすがにキツく断念した。

左が純正。右がLED。画像では分かりにくいがかなり明るい。
交換はテールランプを外して裏側から行う。これまで何度もリアバンパーを外したがバンパーを外さなくてもテールランプは取り外しできる(事を初めて知った)。バンパー裏に手を入れてナットを3箇所緩めてツメを外せば簡単だ。
作業はジャッキアップすればやりやすい。関係ないが、こないだ取りつけたヒッチメンバーがあるのでジャッキアップはめちゃ楽になった。タイヤ交換など意外な恩恵がついてくる。

バルブはT20という規格のものを選べばよいが、ジムニー/シエラのテールランプに対応した背の短いLEDバルブはまだそんなに無いらしい。

とりあえず一安心。

ヤフオク、メルカリなどで入手できるヘッドレストホルダー。
取り外した後部座席のヘッドレストはほんとに邪魔になる。何とかならないものかというニーズに応え有志の方々が時間や技術のないユーザーの代わりに制作してくれている。
リアサイドにあるユーティリティスペースに取り付けるタイプのものは様々なアイデアがあり見ていて面白い。もちろん筆者も自作を考えたが製品のクオリティは素晴らしくお金で解決した罪悪感を忘れさせてくれる。

筆者が選んだのはアルミ製のもの。paypayフリマで購入させてもらった。
ホルダーの上面には元からある用済みになった純正ボルトを取りつけられるアイデア製品だ。これならそこにフックを増設したり拡張性も良さげである。
LED暖色ルームランプ

気になっていたルームランプのLED化。

製品は前後3点セット。ラゲッジ用?の小さいヤツはどこに付けるかまだ分からないという。
ジムニー/シエラ用のLEDルームランプは市場にたくさんあるが筆者はどれがいいのか分からないので適当に暖色のものをチョイス。価格はヤフーショッピングで 2,780円だった(現在品切中)。

かなり明るくなったというか明るすぎる。でも暖色系を選んだのは正解だった。
サムライプロデュースのサイドシルスカッフ

大人気サムライプロデュースのサイドシルスカッフを入手。
ずいぶんまえから目をつけていたサムライプロデュース製品。プレートは3色展開で筆者はカーボン調のものに。金属板にコーティングしたような材質で金型プレス精度がよく両面テープ装着でもそうそうズレて失敗することはない。評判通りのナイスなクオリティだ。
もともと純正の樹脂プレートを子供に踏まれる対策で購入したがキレイ過ぎて余計に踏めなくなってしまった。さらにそんな心配も虚しく子供らが後部座席に乗り込む時はスカッフより後ろを踏むので意味がない。これは装飾品として価値を見出すか。やっぱ本物のサイドステップが必要か悩む。
INNOカーゴトレイIA810

欠品していたINNOカーゴトレイIA810がようやく届いた
カーメイト INNO IA810 スズキ JB64W ジムニー XL XC / JB74W ジムニーシエラ JL JC専用 カーゴトレイ

筆者は家族を乗せることもあるので装着したまま座席を展開できるタイプが必須条件だった。
ジムニー用のラゲッジマットもさまざまな種類がある。マットを装着したまま座席を使える分割タイプが主流だが隙間に砂やゴミなどの侵入が気になるので一体型のものを探した。そんななかYOUTUBEのレビュー動画をみてINNOのカーゴトレイに決めた。
決め手はまず一体型で展開できること、取りつけが楽なこと、防水性に優れていること、滑り止めがあること、水洗いができることである。キャンプギアを積むとどうしても砂やら草やらもあるし雨撤収もあるのでタフに使う筆者にはぴったりだ。筆者が使っているフロアマットとの統一性がはかれたのも良かった。

平日は双子の送迎があるので普段はこんな感じ。

仕様上、座席展開でラゲッジスペースが無になる。。。一体型の宿命も織り込み済みで購入。
CREE LEDバックランプバルブ

夜間バック時の視認性アップのためLEDバックランプバルブの換装。歳を重ねるとどうも鳥目が酷いのでいち早く対策をしたかった。同時にバックカメラの視認性アップも期待できる。

ヤフーショッピングで適当に見つけたCREEのT20 LEDバルブ2個入3,850円。ほんとはIPFの800lmのやつが欲しかったが1個4,410円はさすがにキツく断念した。

左が純正。右がLED。画像では分かりにくいがかなり明るい。
交換はテールランプを外して裏側から行う。これまで何度もリアバンパーを外したがバンパーを外さなくてもテールランプは取り外しできる(事を初めて知った)。バンパー裏に手を入れてナットを3箇所緩めてツメを外せば簡単だ。
作業はジャッキアップすればやりやすい。関係ないが、こないだ取りつけたヒッチメンバーがあるのでジャッキアップはめちゃ楽になった。タイヤ交換など意外な恩恵がついてくる。

バルブはT20という規格のものを選べばよいが、ジムニー/シエラのテールランプに対応した背の短いLEDバルブはまだそんなに無いらしい。

とりあえず一安心。


























