
アウトドアライクなスペアタイヤカバースキンなるもの。
前記事で純正に戻した背面タイヤが何だか殺風景に感じるので4×4 カスタマイズパーツグランジオのスペアタイヤカバースキンを取り付けてみた。純正無地のタイヤカバーを簡単にイメージチェンジできる以前から気になっていたアイテムだ。
前記事で純正に戻した背面タイヤが何だか殺風景に感じるので4×4 カスタマイズパーツグランジオのスペアタイヤカバースキンを取り付けてみた。純正無地のタイヤカバーを簡単にイメージチェンジできる以前から気になっていたアイテムだ。

グランジオ公式サイト はこちらから。手順動画も分かりやすい。
JB64/74専用品。お値段も手頃で耐候性に優れ糊残りもないという。これは面白そうだということで買ってみた。カラバリも5種類ありどれもセンスが良い。筆者はCタイプを購入してみた。
シルクブレイズ ジムニー JB64W グランジオ スペアタイヤカバースキン Cタイプ

まずはカバーの洗浄。公式サイトの動画を見ると手順はかなり簡単。

手順通りマスキングテープを貼り、中性洗剤を数滴たらした水を貼付け面に霧吹き。

用意した商品を剥がして糊面にもたっぷり霧吹きスプレーをする

ハイ完了。超簡単。最後にゴムベラでシワ取り(水抜き)すればOK。
霧吹きのおかげで位置調整しやすいがあまりシビアに考えなくてもマスキングテープに沿って水平にさえすれば多少雑でも大丈夫そう。大きなステッカーやフィルム施工とほぼ同じだがこの商品は厚みがあるので不器用な方や慣れない女性の方でも失敗しにくい良い商品だと思った。

イメージもガラリと変わって良い感じ。

























